現在発売中のオプション1月号(11/26発売号)では、RH9メンバーSHOPのバラエティーに富んだ記事に注目!

巻頭では、ホンダ車のスペシャリストでもあるトップフューエル(三重県)が、S660で200PSの大台を達成したことが伝えられている。
言うまでもなく660ccでのこの数値は驚愕と言え、いったいどんなチューンが施されているのか?
200PSに至るまでの開発話や使用パーツ、ユーザーフィードバックへとつながる内容が盛り込まれている。

続く記事では、ロータリーチューンを筆頭に様々な車両を手がける佐藤商会(RSパンテーラ・静岡県)による、デモカー有料レンタルの話題。同店に興味があり車両購入やチューンを検討している方がじっくり性能を確かめるのにぴったりの新プラン。
車種もR35や86ほか、レースカー(FSW)までと豊富。料金、使用条件等、誌面でチェックしたい。

また、後半のカラーでは、SUPER DRAG FESTIVALより第一弾として新旧GT-Rをフューチャー。「熟成の進むR35チューンドと完成形の第二世代RB搭載マシンたち」と題して、多く車両紹介記事がタイムとともに掲載されている。
RH9メンバーSHOPでは、サブライブ(富山県)ピットロードMマシンファクトリー(兵庫県)のエントリーマシンが登場。各店代表自らステアリングを握ってのアタック詳細はぜひ誌面で!