ドライビングテクニックに加え、車両ごとの最新チューニング事情も掲載されている月刊レブスピード。現在発売中の5月号(3/26発売号)では、スイフトスポーツ&アルトワークスの部位別チューニングをテーマに、多くのメーカーおよびショップデモカーを取り上げて解説。タービン交換やサス、ブレーキ、エアロ等、話題が凝縮されている。メンテナンス編もあるので、オーナーは必見。

RH9メンバーショップでは、トップフューエル(三重県)のスイスポが登場。GT-SSタービン1基で240PSを叩き出すその内容とは? 忘れずにチェックしたい。

別ページでは最前線情報として、鈴鹿サーキット2分6秒7の記録を出したフェニックスパワー(福井県/京都府)のR35 GT-Rを紹介。最高速狙いの車両ながら周回にて好タイムに結びつけた車両造りについて触れられている。

また、RAYS TE37ultraホイール紹介ページでは、鈴鹿での驚愕タイムも記憶に新しいウエストスポーツ(広島県)のR35 GT-Rが登場。記録とホイールとの接点について語られている。次号付録のDVDでは、鈴鹿および岡山国際の各サーキットで収められた映像が収録予定というから、こちらも注目したい。

その他、NEWパーツコーナーでは、FD3S&CZ4A用RH9オリジナルマフラーも紹介されている。
詳細はぜひ、誌面で!